Google Adsenceに通った話 ~ついでにGoogle Adsence紹介~

アフェリエイト
Jill WellingtonによるPixabayからの画像

こんにちは、暇なのでメールを見たらGoogle Adsenceの審査が通ってめっちゃうれしいおじさんこと、暇さんです。

今日はどうでもいい話の記事です。

つまりは私のことです。まさにブログ!

 

いやぁ、最近いいことがありまして。

タイトルにある通り、Google Adsenceに通ったんですよ。

まあ、何言ってんだ、こいつと思われるかもしれませんが、

これ実際モチベーションが、うなぎのぼり、

いや竜のごとく上がっていく出来事なのです。

では、ついでにGoogle Adsenceがどんなものなのかについての

解説も交えて、私の喜びを共有したいと思います。

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Google Adsence とは

Google Adsenceとは、

アフェリエイトをやろうといているブログにとって

天下の宝刀ともいえる最強の広告のことです。

なにが、そんなにすごいのかって

そもそもアフェリエイトのほとんどが、

このサイトに会員登録したらいくら、

これを買ってくれたら何%をお礼に差し上げます

みたいな感じの報酬が多いのですが

 

このGoogle Adsence、なんと

クリックで報酬がもらえるタイプの広告なのです

さらに、1クリック数十円

他のクリック型の広告がだいたい1円なので

すごい倍率なのはわかりますよね?

 

また、ヘッダーという部分に

指定されたコード(プログラミングの記述)を入れると

自動で広告を配置してくれる

さらに、

内容まで自動で決めてくれる

うぉおおおおって感じです。

うますぎる。

本当においしすぎます。

私も、こんなうまい話には裏があるはずと思って調べたんですが

この後に紹介する、

アフェリエイターに立ちはだかる大きなの壁

以外は特に問題などありません。

ちゃんと、Win-Winの関係になっているのです。

 

私たちは楽して広告が載せられる

Googleさんはいろいろな情報を集めることができて

サービス向上につながる。

 

いい関係です。

では、こんなおいしい話の大きな壁とは何なのでしょうか。

審査が厳しい

このGoogle Adsence、審査がすごい厳しいのです。

私はありがたいことにいろいろなサイトを拝見させていただいて、

注意事項を見たので、

通りましたが、結構皆さん何回もやって

やっと審査に通るということもよくあるそうです。

参考までに

私の審査期間は5日間ほどでした。

本当にひやひやしました。

この審査期間はサイトごとに異なるらしく

最長で1か月ぐらいという話もあるそうです。

 

では、何が厳しいのか?

それは、

Google側が求める運営におけるルール(利用規約)です。

まあ、当たり前です。

このルールを守ってくれれば、パートナーとして認めます。

ということですから。

こんなにおいしいのですから制約が厳しくても当たり前ですね。

逆にゆるいと不安になります(笑)

審査を通過するためには

単純にクリーンなサイト運営を目指すということです。

私が偉そうに言えたことではないですが、

例えば、

  • 記事が雑。(広告だけとか)
  • 文字数がすごく少ない。
  • 著作権について何も考えずに写真や動画を載せている
  • プライバシーポリシーがない
  • 読者をだまして広告収入を得ようとしている(わかりずらいところに配置)

とか

こういうのに当てはまるやつは、やはり通りづらいとのこと。

 

逆に言えば、

  • 読者に有益な情報を発信しようとしている。
  • 広告は広告だと明示する。
  • 記事にある程度の量(1000字以上)がある。
  • 写真はフリー素材などを使う。
  • プライバシーポリシーがある。
  • 「サイトについて」などのサイトの運営方針などが書かれている

などなど

誠実にサイトを運営すれば問題ないのだと思います。

まあ、これらのことは私が意識して

やっていることなので、

あながち間違いではないかと。

 

他にも利用規約に載っているルールがいくつかあるので、

詳しい情報については、いつか書きたいと思います。

まとめ

いや、これで、私が何で嬉しいかわかってもらえたでしょうか?

なんか、サイトの運営の仕方が悪くはないと認められた気がして嬉しいです。

これでやっとブログとしての体裁が整った形でしょうか。

ここまで1か月かかりました。

あとは、収益がでるのを祈るだけ。

サーバー代ぐらいは稼ぎたい。

 

とうことで、暇さんでした。

またいつかお会いしましょう!

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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