神と人間の壮絶な戦い! 「終末のワルキューレ」【おすすめ漫画レビュー】

漫画
Stefan KellerによるPixabayからの画像

どうも、暇なときは漫画を楽しむおじさんこと暇さんです。

暇なときは漫画を読もうということで、

今回の記事はあの「この漫画がすごい!2019」でランキング第5位に入った「終末のワルキューレ」に関する紹介記事です!

私も「この漫画がすごい!」から知って試しに読んでみたんですが面白かったので皆さんもぜひ読んでみてください。

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あらすじ

神たちが行う人類存亡会議によって人類の終末が決定される寸前、一人のワルキューレが「待った」をかけた。そして、ラグナロク、「神」VS「人類」のタイマンを提案する。

ラグナロクとは、神たちの定めたゲームの一つであり神と人類がタイマンを13試合行い、先に人類が7勝した場合にのみ滅亡を免れるというものだ。

神たちはこの提案を受け入れ、人類の存亡をかけた戦いが始まった。

魅力

この漫画は正直なところ読み進めていくうちに面白くなっていくタイプの漫画です。

というのも、展開が全く予想できない

そう、シンプルに神たちが強すぎて

どうやって、人類が勝つのかなって考えてると予想を飛び越えて戦ってくれるので本当にいい意味で期待を外してくれて面白いです!

なので、仮に読む場合は最低でも2巻以上は読める状況にしたほうがいいです。

私は気が付いたら1から3巻まで読んでて、ネットで4巻の発売日を検索してましたw

まとめ

ということで、「終末のワルキューレ」の紹介記事でした。

正直、内容に理解が追いつくのと魅力に気が付けるのが物語が進んでからなので、1巻で「う~ん」って思っても2巻、3巻まで読んでみてください。

気が付いたら、続きが気になってると思うので!

 

というわけで、暇さんでした。

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